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| History&About Us |
取締役挨拶
皆さん初めまして、こんにちは。代表取締役社長の島崎と申します。 ネット上でのご挨拶は初めてになりますので戸惑ってしまいますが、当社の宣伝を一つさせて頂きますのでよろしくお願い致します。 金型屋としてのプライド、やる気、そして失敗、どれをとってもスペシャルな会社です。
冷・温・熱間鍛造金型製造は私ども江北機械製作所に是非お任せください。
平成14年7月 株式会社江北機械製作所 代表取締役社長 島崎剛一
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企業理念
金型を製造する真のプロフェッショナルとして成長を続ける事を誇りとします。
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経営指針
・お客様のご要望、要求を深く理解する事に努めます。
・世界が注目する日本自動車界において頂点を目指す技術を共に探求します。
・常に全体の調和を図る努力を怠らず、健全な職場作りに努めます。
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会社沿革
昭和25年4月東京都足立区梅田8丁目に個人経営として、工作機械の更正修理工場を創立。 その後、規模の買拡充につれ治工具各種金型類の製作に転換をし、昭和31年6月有限会社江北機械製作所として新会社を設立。 昭和48年12月社業の発展に伴い、現在地に工場を新築移転し同時に、株式会社江北機械製作所と改組。 以降、熱間・冷間鍛造金型・治工具の製作を主に行っている。
約10年前から3次元形状における製品はダイキャスト向けの製造が80%程であったが、近年の鍛造製品、特に冷・熱間関連のダイス・パンチに3次元形状が多岐にわたり必要となったことで精度を保持することはもとより、高硬度・難削材に対応した設備としてYASDA
YBM-950Vを始めとする設備を軸とした展開を進め、現在に至る。
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| 昭和25年 4月 |
東京都足立区に工作機械工場を創立 |
| 昭和31年 6月 |
有限会社江北機械製作所設立 |
| 昭和48年12月 |
株式会社江北機械製作所と改組。新工場が完成し現在地に移転 |
| 昭和63年 6月 |
CNC旋盤導入を基にCNC分野に参入 |
| 平成 4年 5月 |
牧野マシニングセンタ導入 |
| 平成10年 4月 |
CAD
CAM部門設立 |
| 平成13年 4月 |
3次元測定器CAR ZEISS CONTURA
導入 |
| 平成14年 2月 |
足立区中央本町に第2工場を設立。各種放電及びCAD
CAM室を設置 |
| 平成14年 3月 |
CNCマシニングセンタYASDA YBM-950V
NCロータリーテーブル仕様導入 |
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業務営業内容
冷間鍛造金型製作・温間鍛造金型製作・熱間鍛造金型製作
精密鍛造金型製作・精密板金プレス型製作
および周辺治工具製作
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主要取引先(順不同)
本田技研工業株式会社様
ホンダエンジニアリング株式会社様
菊池プレス工業株式会社様
東京精密工業株式会社様
株式会社吉峰物産様
主要取引銀行
足立成和信用金庫
売上高
380,000,000円(平成17年度)
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